全日空 2018年2月と3月の航空券発券分の燃油サーチャージを引き上げ

2017年12月20日

全日空(NH)は、2018年2月1日から3月31日までの間に発券する日本発の国際航空券について、燃油サーチャージ徴収額を引き上げることを発表しました。詳細は以下の通り。

※NH 燃油サーチャージ(2月1日~3月31日発券分)
https://www.ana.co.jp/ja/jp/book-plan/charge/fuelsurcharge/#anchor022

北米・欧州・中東・オセアニア:往復¥21,000(現行¥14,000円)
インドネシア・インド・ハワイ:往復¥12,000(現行¥8,000)
韓国:往復¥1,000(現行¥600)
中国・台湾・香港・マカオ:往復¥5,000(現行¥3,000)
ベトナム・グアム・サイパン・フィリピン:往復¥6,000(現行¥4,000)
タイ・シンガポール・マレーシア・ミャンマー・カンボジア:往復¥9,000(現行¥6,000)

※出発日ではなく、航空券の発券期日によります。
2018年2月15日以降のご出発のお客様より適用となります。ご注意ください。
(受付時期により例外が生じる場合がございます。詳しくはお問い合わせください)