選んで行く。KLMオランダ航空でヨーロッパへ

最新技術とオランダデザインが出会った、新しいB787-9

KLM オランダ航空は2016/3/3より、アジア路線で初めてボーイングB787-9 型機を関空―アムステル ダム線に導入。
座席数はビジネスクラス30 席、エコノミークラス264 席の計294 席。エコノミークラス264 席のうち48 席は、足元などが広く、機内の前方に位置する有料の「エコノミーコンフォートゾーン」です。

より開放的になった客室

天井高やキャビンの幅を拡大し、客室の開放感がさらに向上。窓のサイズも通路側の席からでも外が見えるほど大きくなりました。

LED照明などの最新設備を採用

時差ボケの軽減効果を高める段階調光のLED照明や、段階調整ができる電動式シェードなど、シートまわりにも最新設備を導入しています。

機内でWi-fiが利用可能に

全座席に電源設備を完備。Wi-fiの利用も可能になり(有料)、機内でもビジネスやコミュニケーション、旅先の情報収集などがストレスなく行えます。

最新技術がかつてない快適を実現

湿度や温度、気圧をコントロールする最新装置が喉や目の乾燥、耳詰まりなどを低減。揺れや騒音も少なく、かつてない快適性を実感いただけます。

心安らぐオランダ・デザイン

客室インテリアはオランダを代表するデザイナー、ヘラ・ヨンゲリウスによるもの。身体はもちろん、心の安らぎにもこだわりました。(デルフトブルーハウスはワールドビジネスクラスのギフトです。)

睡眠を考えた新構造のシート

ビジネスクラスは1席ずつの独立構造と180°フルフラットでさらに快適に。エコノミークラスは足元が広くなり、リクライニング率が向上しました。
エコノミークラスワールドビジネスクラスシートサイズ比較おすすめツアーアムステルダム空港での乗り継ぎ
KLMの新しいBoeing787。
感動的な開封セレモニーを一緒に体験してください。
居心地の良さを追求した
KLMオランダ航空 Boeing787ドリームライナーの
エコノミークラス

より広く、深く進化した新シート

足元のスペースを拡大し、リクライニング率が約40%も向上。ポジション調整が可能なヘッドレストと併せて、さらに快適になりました。

充実のエンターテイメント

11インチスクリーンでは映画や音楽はもちろん、ショッピングカタログや座席間のチャット、3D飛行マップなどがお楽しみいただけます。

利便性が向上した機内設備

頭上の収納スペースが拡大。各座席の収納も広く、機能的になりました。電源設備も完備し、長時間のフライトを快適にサポートします。
個室のような空間。
エンターテイメントの興奮とフルフラットシートの安らぎ。
KLMオランダ航空 Boeing787ドリームライナーの
ワールドビジネスクラスとは?

快適な睡眠を楽しめる
フルフラットシート

業界最長クラスの196cm、リクライニングは180°のフルフラットシート。湿度や温度、気圧をコントロールする最新装置やポジション調整が可能なヘッドレストで、快適さを増しています。

プライバシー性を高めた
シート設備

機能的なカクテルテーブルやプライバシースクリーン、ミラー付き収納スペースなど、シートまわりの設備も充実。個室のような空間を演出します。

大画面で楽しむ
エンターテイメント

業界最大級の16インチスクリーンとノイズキャンセリング付きのヘッドフォンで、200本以上の映画、200以上のテレビ番組をお楽しみいただけます。
快適に直結するシートサイズ比較
エコノミークラス シートサイズ
エコノミーコンフォート シートサイズ
ワールドビジネスクラス シートサイズ
KLMオランダ航空で行くおすすめツアー

関空発 大英博物館近くロイヤル・ナショナル◆到着日片道専用車送迎付き

[都市]ロンドン 3泊 [航空会社] エールフランス航空、KLMオランダ航空(いずれか)

成田発 各都市延泊可能!鉄道の旅ローマ&ミラノ◆到着日片道専用車送迎付き

[都市]ローマ 2泊、ミラノ 2泊 [航空会社] KLMオランダ航空(指定)

関空発 到着日片道送迎付き◆バルセロナ4泊◆4ツ星『ホテルアイレロゼロン』宿泊<延泊・ホテル変更・都市アレンジ

[都市]バルセロナ 4泊 [航空会社] エールフランス航空、KLMオランダ航空(いずれか)
アムステルダム空港でのスムーズな乗り継ぎ

アムステルダム・スキポール空港は、KLMオランダ航空やその他のスカイチームの運航便間の乗り継ぎがスムーズです。乗り継ぎ手配のセルフサービス型発券機があちこちに設置されており、乗り継ぎ便の詳細の確認や搭乗券の印刷をいつでも行っていただけます。

飛行機を降りると、長い動く歩道があり、一本道が続きます。
途中、電光掲示板があり、出発ゲート番号と所要時間が確認できます。
電光掲示板を確認した先で到着ホール行と出発ゲート行の二手に分かれます。
手荷物検査を抜けると、休憩スペースやスパ、本屋、薬局があります。
ここでも出発ゲートを再確認することができます。
2階から写真の階段(エスカレーター)を利用して1階に下りると、各ゲートの行き先が分かれるので案内に従って進みます。
その先に入国審査があります。乗り継ぎ時間が短い方専用の列もあります(真ん中)。 スタッフがおり、搭乗券を見せるとどの列に並めば良いか教えてくれます。
入国審査後はレストランや土産屋などが並んでおり、ゲートまでの所要時間も改めて確認できます。
フードコートやスタバ、花屋もあり、ゲートは要所要所に大きく書かれているので、迷うことなくわかりやすいです。
ゲート前の待合スペースですが、椅子の数が少なくとても全員は座れませんので、周辺の空いている椅子に座るか、ギリギリまでカフェなどで休憩しておいた方が良いかもしれません。
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